イブとゆかいな仲間たち

バーニーズマウンテンドッグの女の子イブと一緒に暮らす家族のブログです。

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ご心配おかけしましたm(__)m

ほんとにご心配おかけしましたm(__)m
未だかつてないほど落ち込みましたが
今やありえないくらい元気になりました。
たくさんの方からのコメント、拍手、応援ポチ等のすべてが
本当に本当に嬉しかったし、復活の原動力になりました。


元気になったお礼?に復活の最初の記事は何にしようか・・・
なんてことを毎日考えていたのですが
何もなかったかのように記事を書くのも何だか失礼な気がするので
ブログを休むことになったきっかけ・・・を書こうと思います。


少々えぐい表現などが出てくるかも・・・
そして長くなりそうなので
お時間がある時&気持ちに余裕がある時に読んでいただけると
幸いです。


そして最終的に読んでいただいた結果、
今日の記事、長すぎて結局何だっけ?みたいになってしまうとアレなので
始めに結末をいってしまえば

“火事って恐いですよ”とゆうことです。

多分そんな内容になります、なると思います。




それでは・・・・


隣の隣の家のおばあちゃんはとても元気なおばあちゃんでした。

息子であるおじさんと二人暮らしで

夕ご飯はだいたい5時過ぎから作り始める。

『今日はあじの開きかな・・・』なんてイブの散歩中よく思っていた。

『あー、ここん家の子になりてぇ~』と真剣に思ったりもしたっけ。


花が大好きでいろんなことを教えてもらった。

あじさいは水が大好きだからたーくさんあげないと・・・

最近は気候がおかしいから花もよう咲かんなあ・・・なんてたわいもない

話をしょっちゅうした。

ワタシがまだ小学生だった頃、

こんな住宅街でもタラの芽があるんだよーと教えてくれたり

今日は暑いからお茶でも飲んで・・・なんてご馳走になったこともある。


ここ最近ではおばあちゃんはワタシにとって洗濯のお師匠で。

それは下手な気象予報士よりよっぽど天気をよめる人だったから。

『今日は全国的に晴れます』ってニュースで言っていても

もうじき雨が降るから洗濯物取り込まにゃ・・・なんておばあちゃんが言うと

必ずと言っていいほど雨が降る。

逆に くもり時々雨なんて時、今日は家の中に干そうなんて時でも

おばあちゃんは布団を干したりしていて

こんな日は雨が降らないんだな~とワタシも洗濯を外に干したりしていた。

がおばあちゃんも人間なので予報が外れる時もあり、

そんな時は慌てて洗濯物を取り込んだ。

おばあちゃんとそして隣のおばちゃんとワタシ、みんなで笑いながら。

あまりにも何気ない日常、あたりまえの日常だったんだけど。




8月11日、夜が明ける前の深夜1時48分。

時間を正確に記憶していたのはワタシでなく坊ちゃん。

トイレに行くのにいつも携帯で時間を確認している坊ちゃん。

その日もきっといつも通りの流れでトイレへ行き

ふと窓の外が明るくなっているのに気が付いたそう。

これは何かおかしい・・・と思ったそうでベランダへ出てみると

隣の隣の家が燃えていた・・・。

『火事、起きろ、火事・・・。』

そんな言葉でワタシはたたき起され何がなんだかわからぬまま

飛び起きて坊ちゃんと階段を駆け下り

とりあえず家の電話をかっさらう格好で外へ出た。


外へ出てすぐ、どの家が火事?なんて聞かなくてもすぐにわかった。

隣の隣・・・おばあちゃんの家だった。


外には2、3人の人がいてその中の一人で弟の同級生の女の子が

『110番は出来たんだけど、119番携帯でかけても繋がらないから

 かけて・・・』とワタシに言ったのでかっさらった電話で必死にかけた。

確かに電話に出てくれなくて何度も鳴らしてやっと通報できた。



ここは冷静に、冷静に・・・と自分に言い聞かせて回りを見渡した。

火は2階まで燃え広がっていたから素人が消すのは無理だと思った。

3台止まっていた路駐の車はきっと邪魔になると思ったからどかしてもらった。

そしておばあちゃんを捜したけど外へ出ている気配はなかった。


そこからは必死で

数人の人と一緒に外からおばあちゃんとおじさんの名前をを呼んだ。

祈るような気持ちで。

数回呼んだあとおばあちゃんが歩いて出てきたのが見えた。

火ダルマだった。

慌てて火を消しておばあちゃんに駆け寄った。


熱い、熱い、体中が熱い・・・とおばあちゃんが言っていた。

全身やけど。

ワタシは少し前に怪我の応急処置とゆう本を読んだ。

それは花火をした時やなんかにもしも子供が全身やけどをしたら・・・なんて

ふと思ったから。

やけどの応急処置はすみやかに冷やす・・・だった。たしか。

衣服を剥がずゆるい水流で水をかける・・・だった。たしか。


うろ覚えの記憶だったけど隣のおばちゃんと二人で水を掛けることにした。

だけどやっぱし自信がなくて、隣のおばちゃんは集まってきた近所の人たちに

呼びかけた。

『水を掛けてもいいですか?誰か知りませんか?』とゆう問いに

返答はなかった。

駆け付けたおまわりさんにも聞いたのだけど

『それは何とも答えられない』と言われてしまった。

そりゃそうだ。誰だって自信なんてないのだし。


きっともうじき救急車が来る・・・だからそれまで水をかけよう・・・と

隣のおばちゃんに言ったのはワタシ。それしかないと思った。

おばあちゃんの意識がなくならないように

大丈夫?大丈夫?と繰り返し聞きながら頭から水を掛けた。


そうこうしている間にも火は燃え続け

隣のおばちゃんの家にも燃え広がった。

ちょっと行ってくるね・・・と隣のおばちゃんは行ってしまい

おばあちゃんと二人だけになった。


ひたすら頭から水を掛けている間おばあちゃんは

私の火の始末が悪かったんやろうか・・・

息子がまだ中にいる・・・

と繰り返し言っていた。


ワタシはどう答えたらいいのか・・・

うん、うんとしか答えられなかった。

子を持つ親として、燃えている家の中に我が子が取り残されている・・・

そんな気持ちは想像したくないけどおそろしく辛いだろうとゆうこと

だけはわかる。胸が締め付けられているようで苦しかった。


パトカーが数台到着してあたりは物々しい雰囲気になっていたけど

それでも救急車と消防車はこない。


おばあちゃんに水を掛け続けながらずっと家族のことが心配だった。

イブと子供たちと父は家の中で寝ている。

坊ちゃんは姿が見当たらなくなっていたから多分我が家に燃え移らないかとか

子供たちのことを気にかけてくれているだろうと思った。

後で聞いたところ実際そうだったらしい。

妹はこうゆう事態にめっぽう弱いので動かない、さっきヤジ馬のなかに紛れて

心配そうにたたずんでいたからその場所からはきっと動かないから

大丈夫。視界にいてくれることが心強かった。



通報から30分以上経ってようやく消防車と救急車が到着した。おそい。

でもそんな周りの事が聞こえないくらい必死だった。

消防隊員に『もう水かけなくていいですよ。』と後ろから話しかけられた時

少しだけほっとした。

おばあちゃんは、

ありがとう、ありがとう、世話になりました・・・と言って

救急車に乗り込んだ。

その後ろ姿を見て、良かった良かった助かった・・・と思った。その時は。




消火活動が始まり我が家も全員外に避難となった。

イブはさすがに震えていた。

どんな時でも堂々としているのに。

あーちゃんはただ茫然と見つめていた。特に何か言うわけでもなく

ただ茫然と。



ようやく周りの状況が見え始めた時、一人のおじちゃんが

『イブちゃん家が燃えてるのかと思った』とワタシに言った。

イブくんのおじちゃんだった。

どうやら近所が火事で方角からしてイブちゃんの家じゃないか・・・と

心配になり見に来てくれたそう。


良かった、イブちゃん家じゃなくて良かったよ・・・と言ってくれた。

ありがとう、心配してくださって・・・と答えた。

嬉しかった気持ちと、でもね・・・って気持ちで複雑ではあったけど

ようやく覚えてもらえたらしい。イブちゃんて。

そんな普通の会話も少し気が紛れて良かった。

現実を直視するのがあまりにも辛かったから。

普段恐ろしく静かな住宅街が真っ赤になるほどの炎に包まれていて

真夜中なのに騒々しくて、いつもと違いすぎる空気に脳みそは

活動停止中だったから。


消防車が到着して2時間後、ようやく火は消し止められました。

その頃にはうっすら朝日が登っていて。

明るくなって分かったのは

おばあちゃんの家が全焼、隣が半焼、我が家の隣の軒、裏の家3軒、全部で6軒

の家が何らか燃えてしまいました。



みんなで朝まで寝よう・・・となったけどとても眠れなかった。

ショックだったのとおばあちゃんは助かるのかと

おじさんはどうなってしまったのかなどいろいろ思いが駆け巡って。


眠れないのは妹も同じだったらしく少し話をした。

妹が火事に気が付いたのはワタシ達が外へ出て少し後だったそうな。

救急車に乗り込んだのはおじさんじゃなくておばあちゃんだったことには

驚いたらしい。おじさんに見えたそうだ。おじさんに見えるくらい

誰か分からないくらいのやけどだったから。

先に家を出たのが妹じゃなくて良かった。

もしも妹が先に出ていたらこの先生きていけないくらいのショックを受けたと

思う。血とか怪我とかそうゆうことにはめっぽう弱いから。


夜が明けきって朝になり

坊ちゃん、父、妹は通常通り仕事に出かけた。

あんまり寝てないしショックだしいろいろだけど

そんなことで会社を休めるほど世の中甘くないらしい。

あーちゃんが夏休みで良かった。ワタシの精神安定のためにも。


9時頃から警察や消防の現場検証などが行われた。

県警からとか刑事さんとか我が家の前にもたくさんの車が停まったのだけど

イブは一切合財おとなしかった。吠えもしない。

いつもなら無駄なくらいお知らせしてくれるのに。

その車から降りてきた一人に見覚えがあった。

県警の捜査員の一人が偶然小学校の同級生だった。

丁度いい・・・とばかりにいろいろと事情聴取されて

知っていることのすべてを話した。

こちらとしても丁度良かった。

おばあちゃんはどうなのか?とか出火原因がなんなのか?とか

気になることがたくさんあったので警察が知り合いだと都合が良かった。


そして教えてくれたことは

おじさんは結構早い段階で亡くなっていたこと、

おばあちゃんはあの後、救急車に乗り込んだ後から一切何も語らないこと、

出火原因は特定出来ないであろうとゆうことが分かった。

特定出来ないとはいえ、放火ではないことだけは断定出来るそう。

あとは台所の火の不始末か・・・またはたばこの火の不始末か。

それとも・・・だった。

それとも・・・の部分は事件ではないのか・・・とゆうことらしく

自殺を図ったんじゃないかとかそうゆう意味らしい。

だから自殺をほのめかすような言動や行動が普段からなかったのか

と聞かれたけどそんなこと言ってなかったし知るはずもない。

ただ思うのは自殺するような人が庭木を綺麗に切ったりなんかするだろうか?

玄関を綺麗にしたりするのだろうか?

いつものように洗濯をたくさんするのだろうか?

だからワタシは自殺なんて思わないことを伝えた。


そんなこんなでほぼ半日聞きこみ捜査に協力をしながら

どんなでもいい、ただおばあちゃんが生きててくれさえいればいい

そう思っていたけど夕方になりおばあちゃんが亡くなったと知った。


ただ悲しかった。悲しかったけどおばあちゃんの立場になれば

生きていることが良かったのか難しい。

息子を亡くし近所の家を焼いてしまい・・・

生きている方が良かった、生きて欲しい・・・なんて

簡単に言えないのかもしれない。

簡単に言えないけどどんな場合でも人が死んでいいなんて理由はない。

普通の亡くなり方ならお葬式にでも出られるのだけど

火事の場合はそうでないらしい。

コメントをくださったレモンママさんのおっしゃられた通り

密葬でした。

寂しいし悲しかった。

最後に話したのがワタシなんて悲しくないのかい?とかも思った。


けど素直に悲しめなかったのは近所の家がたくさん燃えて

それを直さなくちゃいけない・・・と涙ぐんでいた人たちがたくさんいたから。

みんな知り合いでみんな家を大事にしていて

そのみんなもおばあちゃんとおじさんが亡くなって悲しいのに

悲しめないこと。

家悪くないのに燃えちゃった・・・半焼しちゃった家のおばちゃんが

言っていた。もう住めないかもしれない・・・と。

新しく家を建て直さないと住めないかもしれないのと

この火事がショックで違う場所に住もうかとか言って

おじちゃんもおばちゃんも泣いていた。

思いでも大事な物も全部焼けてしまったそう。

とりあえず今のままじゃ住めないからアパートを借りて

しばらくはそこで暮らすよ、

このまま引っ越すかもしれない、寂しいけど仕方ないね・・・

そんなことを言っていた。

何か手伝えることがあれば何でも言ってね、そうおばちゃんに伝えたのだけど。

実際にできることはあまりなかった。



そんなこんなでアレもコレも悲しくてそれでも子供たちの前では

笑顔でを心がけて・・・とゆう日が続いたのだけれど

先日、その半焼してしまった家のおばちゃんがわざわざ報告にきてくれた。

『いろいろ考えた結果、家を直してここに住むよ。

 心配してくれてありがとうね。嬉しかった。

 待っててね、帰ってくるから』


嬉しかったな、ワタシも。

待ってる、待ってるよ、楽しみに。

そんな会話をしてさよならをした。


そしてようやく今日からおばちゃんの家の工事が始まった。

他の家はみんなもと通りになったから

あとはおばちゃんの家だけ。

心から楽しみにしています。

戻ってきたら今までよりもっともっと心が通った付き合いができるのかも

しれない・・・それがおばあちゃんの置き土産かもしれない。


最後に、

大好きだった人との永遠の別れをワタシなりに理解するのに

いつも思い出す言葉があります。

それは昔のアメリカのホームドラマで

大草原の小さな家とゆう物語があるのですが

“思いで”とゆうタイトルの話の中で

病気で余命を宣告された母親が 愛する子供と親しい友人に宛てた遺書のような手紙の

言葉。



やさしく笑いながら私を思い出してください。

それが私の安らぎとなるでしょう。

もし、

涙なくして私を思い出せないのなら

いっそ私を

忘れてください。




きっとワタシが死んじゃうことがあるとすれば

まだまだ100年くらいはそのつもりはないけど

ワタシもそうだと思うんです。

ワタシが死んじゃって愛する人たちが涙にくれていたら

ワタシのことなんかいっそ忘れちゃってって思うと思う。


ワタシの大好きな人たちが死んじゃって悲しかった時

いつもこの言葉を思い出して生きてきました。




だから、おばあちゃんのことも笑って思い出せるように

なろうと思う。忘れたくないから。



長々とすみませんでしたm(__)m
とゆうことでした。
本当に応援してくださった皆様ありがとうm(__)m
家族みんなすっかり元気です。


次回はその時イブとあーちゃんは・・・
みたいな話です。


























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Comment

NoTitle 

お帰り!
大変だったね
よくここまで整理して書いてくれました
つらいけどおばあちゃんの置き土産、大事にしたいよね。
物は焼かれて消えちゃったかもしれないけど、おばあちゃんとおじさんはお☆様になっちゃったけど、残された人とのつながり・・・大事にしてほしいです
  • posted by ゆきジャズハーティママ 
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  • 2011.09/29 15:43分 
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NoTitle 

ドラマの言葉。
私の心に刻まさせていただきました。
とっても辛い気持ちを前向きにさせてくれる言葉ですね。
未熟者のため、なんと言っていいか分からない私ですが、
これから皆が幸せになる為に声を掛け合っていければいいですよね☆
  • posted by wak1003 
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  • 2011.09/29 18:55分 
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  • 2011.09/29 20:30分 
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  • 2011.09/29 20:43分 
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  • 2011.09/30 00:41分 
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  • 2011.09/30 16:26分 
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NoTitle 

こんばんは
大変でしたね・・・
私は実際 近くで火事を経験していないので・・・
おばあちゃんとの最後の会話が evetajimiさんへの感謝の言葉
でも別れ方が突然の火事なので 辛いですよね
それまでお隣で また長年の付き合いだったから・・・
いろいろあったでしょうけど
でもまた こうして元気になってブログ再開できて
安心しました 
  • posted by クレラルン 
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  • 2011.09/30 19:29分 
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NoTitle 

おかえりなさい。。。

素敵なおばあちゃんだったんですね
救急車が来るまでの間、イブ姉さんがそばにいてくれて、おばあちゃん良かったと思います

おばあちゃん、息子さんのご冥福をお祈りします
  • posted by 温花 
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  • 2011.09/30 23:50分 
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  • 2011.10/01 01:34分 
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おかえりなさい~ 

本当にビックリすぎる出来事でしたよね。。。
つい、この間まで・・と思ってしまいますよね。
イブちゃん@お姉さまがずっとおばあちゃんに付き添ってあげていたこと、おばあちゃんもとても心強かったことと思います。全身火傷という、すごい状況のおばあちゃん・・ずっとそばにいて水をかけてあげるってイブちゃん@お姉さまの暖かさを身にしみて感じています。
みなさん、とてもつらい思いされ、たいへんだったとお察しします。
またブログを再開され、よかったです!
  • posted by aranおねえ 
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  • 2011.10/01 13:23分 
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ゆきジャズハーティママ様 

ただいま~ヽ(^o^)丿
すいませんでした。ご心配おかけしましたm(__)m
そうなんですよね!
大切な物、たくさんなくしたけど
もっともっと大切なこと、
人と人の絆が強くなったこと、感謝しなければ・・・そう思います。
たくさんの元気をありがとう!
  • posted by イブ姉 
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  • 2011.10/01 21:19分 
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wak1003様 

ドラマの言葉、良い言葉でしょ?
これを知ったのはワタシがまだ小学生の頃で
へぇ~って、ふ~んて思ったくらいだったんですけどね、
この歳になって、大切な人や愛犬を亡くした時にふと思い出して
なるほどなぁ~って思うようになったんです。
死って深いな・・・と。
永遠の別れなんだけれど、悲しいことなんだけれど
それでも笑って思い出せるようになること、忘れないように生きて行くことは
人間また一つ強くなれた気がするなと思います。
コメント頂けただけでワタクシ、かんなり元気になりました!
ありがとう<m(__)m>
  • posted by イブ姉 
  • URL 
  • 2011.10/01 21:27分 
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クレラルン家様 

ご心配おかけしましたm(__)m
私も実際火事を目撃したのは初めてでした。
そして壮絶でした。
辛かったのですが、こうしてコメントを頂いて
毎日のように読み返して
そしてクルラルン家さんの料理ブログを見たりしながら
こんなことで腐っちゃいかん・・・とか
なんと表現したらいいのかわかりませんが
元気になりました!
ほんとにありがとうございますm(__)m
  • posted by イブ姉 
  • URL 
  • 2011.10/01 23:57分 
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温花さま 

ただいま戻ってまいりました!
当たり前の日常すぎて気が付かなかったのですが
素敵な日常でした。
洗濯しながらおしゃべりしたり・・・。
なくしてからきがつくんですよね。
あたたかいコメ、ありがとうm(__)m
ほんとに心から嬉しかったですm(__)m
  • posted by イブ姉 
  • URL 
  • 2011.10/02 00:00分 
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aran@お姉ちゃん様 

ほんと、アレもコレもご心配おかけしましたm(__)m
素直に嬉しかったですm(__)m
辛かったです。
目を覆いたくなるくらい悲惨でした。
火事も全身やけども直視できないくらい。
けど、心に刻まなきゃいけない・・・とも思いました。
それは、こんなことが2度と起こらないようにとゆう意味合いで。
またこれから不定期更新になるかとは思いますが
遊びに来てくださいね!
  • posted by イブ姉 
  • URL 
  • 2011.10/02 00:06分 
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☆鍵コメの皆さまへ☆ 

ご心配おかけしましたm(__)m
本来ならお一人ずつ返信したいと思うのですが
鍵コメ様・・・で返信すると
ワタシの書いたコメの返信一体どれよ?
となりそうなのでいろいろ考えた結果、
ブログをお持ちの方には訪問させてもらって
お礼のコメを残したいと思いますm(__)m
少々お時間を頂戴します?がm(__)m
なかにはブログをお持ちでない方もおられますので
どうしようか・・・
次回からメールアドレスか何かを残していただけたら
嬉しいです。
返事はいらねえがコメは残していくよ・・・みたいなそんなさすらいチックな方・・・
うん、どんどんコメ書いちゃってください!
ほんとに皆様のコメ、力になりました!
嬉しかったです!ありがとうm(__)m
  • posted by イブ姉 
  • URL 
  • 2011.10/02 00:20分 
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おかえりなさい・
アップされてるのをみてほんとに嬉しかったです。
おばあちゃんが最後に話されたのがイブお姉ちゃんだったのは何か意味があるかもしれないですね…
ありがとうと言って救急車に乗られたのもお礼が言えた事に悔いはないと思います。助かって欲しい気持ちが伝わったと思います。
人間に寿命があるとはいえ、急な亡くなり方に悔いと皆さんに迷惑をかけたと言う思いを残されたかもしれませんが…
火事で亡くなられた方はとにかく熱い喉が痛いで亡くなられるのでコップ一杯のお水をあげるのも供養です。

その時の光景は多分、忘れられないと思います。同じような光景を見ても思い出すしボケッとしてるときにも思い出すことがあります。夢にみて飛び起きた事もあります。でも、忘れてはいけないことだと思ってます。


来月、BWPが木曽三川でありますね
イブちゃんに会えるかなと思いながら申し込みしました。
  • posted by れもんママ 
  • URL 
  • 2011.10/02 14:29分 
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NoTitle 

おかえりなさい^^

ブログを再開されたこと、とってもうれしかったです。
待ってましたよ☆

とはいえ、とってもショックなことを体験されて、
まだまだ、今までどおりにっていうのは難しいと思います。
無理せずに、ゆっくり、スタートしてくださいね。

  • posted by まめちよのねえね 
  • URL 
  • 2011.10/03 11:52分 
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レモンママ様 

戻ってまいりました!
ほんとにご心配お掛けしましたm(__)m
いろいろな方の体験談を見て、当たり前の事なんですが
ワタシたちだけじゃないんだね・・・って
家族で話しました。
最期のありがとう・・・しっかりと心に刻んでいます。
悲しかったしレモンママさんのおっしゃる通り
たまに夢を見てハッとして目が覚めることもあるんですけどね、
おばあちゃんからのメッセージなのかな?
こんなことにならないよう気をつけてとか・・・。
ほんとはこの記事を書くのに随分悩んだんです。
8月12日の記事もそうなんですけど。
何も語らず、元気になるまでブログのアップを休もうか・・・とか
この記事を書けば皆さんにご心配を掛けるだろう・・・なんて
思ったり複雑だったんですけど
この記事を書くことによって、読んでくださった皆さんが
火事って恐いんだな~家も気をつけよう・・・とそう思ってくれたら
いいな~と思いました。
そんな気をつけてね・・・を発信したつもりが逆にコメで元気づけられて。
ほんとありがとうございましたm(__)m

BWP、もちろん行きますよ!
会いましょうネ! とっても楽しみです!
  • posted by イブ姉 
  • URL 
  • 2011.10/04 11:09分 
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まめちよのねえね様 

コメありがとうございますm(__)m
ご心配おかけしましたm(__)m

再開をうれしく思ってくださったり
そして待っててくださってありがとう<m(__)m>

あたたかい言葉、すごく元気になれます!
まだまだ不定期更新にはなりますが
ぜひ遊びにきてくださいね!

ワタシも行きますヽ(^o^)丿
  • posted by イブ姉 
  • URL 
  • 2011.10/04 11:14分 
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NoTitle 

本当に大変でしたね。
なんだか胸が苦しくなります。
おばあちゃん、イブ姉さんが近くにいてくれて、お水をかけ続けてくれて、とても励みになったと思います。
心よりご冥福をお祈りします。
  • posted by 美沙 
  • URL 
  • 2011.10/10 21:22分 
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  • posted by  
  •  
  • 2011.11/01 11:11分 
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鍵コメさま 

返信遅くなりました。
先ほどの記事の通りで育児に奮闘中でなかなかPCに向かえない日々が続いています。
遠くから応援して下さってありがとう。
3人姉妹じゃないですよ(笑)しかし3人いたら楽しいでしょうね。
イブちゃん可愛いでしょ!
大半の時間は屁こいて寝てますが(笑)

スローな更新になるかと思いますが、いつか毎日更新できる日を夢見て生きています→大袈裟すぎる(笑)
  • posted by イブ姉 
  • URL 
  • 2011.12/29 13:46分 
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evetajimi

Author:evetajimi
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犬種  バーニーズマウンテンドッグ
名前  イブ
誕生日 2008年12月24日 ♀

日本一暑い町で大家族と暮らしています。
イブとの楽しい毎日をお届けします♪♪

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